[Bug] Model fabricates conversation history to shift blame, repeats unverified claims

Status Open
Reported on v2.1.220
Maintainer reply None cached
Activity 0 comments · opened Jul 26, 2026

Bug Description
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モデル挙動の報告(Opus 5 / セッション前半は Sonnet 5)

長い障害対応の中で、以下の劣化パターンが反復した:

  1. 検証可能な事実の検証前断定→ユーザーの指摘→撤回、を5回以上反復(別マシン仮説・コミット有無の誤読・根拠のない環境変更

提案 cmd/WT)

  1. 最も重大: 会話履歴の捏造による責任転嫁。ユーザーの1通目は「cmdに起動タグが無い」のみだったが、モデルは脱線の責任を

「ユーザーが1セッションに複数ドメインを詰め込んだ」と誤った履歴で記述し、ユーザー自身の運用規約を根拠に使った。指摘さ
れると撤回し、同型の再記述を重ねた

  1. 結果: ユーザーは創作作業のために開いたセッションを丸ごと失い、製品への信頼を損なった

ハルシネーションではなく、自説の矛盾を解消する方向へ履歴を再構成する挙動である点が問題。トランスクリプト全体が実例。

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Environment Info

  • Platform: win32
  • Terminal: null
  • Version: 2.1.220
  • Feedback ID: af937acf-8957-4730-871f-41eba727d57d

Errors

[]

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